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旭川から全国へ発信している「バイオラックストイレ」に受賞の知らせがありました。 |
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第10回 日本環境経営大賞 表彰委員会特別賞 受賞 |
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概要 |
三重県では、企業や団体等の優れた環境経営の取組を表彰する「日本環境経営大賞」を2002年度に創設し、これまで138組織を表彰するとともに、全国にその功績を発信し、「環境経営の発展」と「環境文化の創造」を推進してきました。平成23年度に募集した第10回の受賞者については、去る3月26日(月)に開催した日本環境経営大賞表彰委員会において決定されました。 |
表彰委員会 特別賞 について |
過去に受賞された組織で、受賞後の成果の積み上げが顕著なものを特別に表彰します。 |
主催 |
日本環境経営大賞表彰委員会、三重県 |
応募及び 審査状況 |
第10回となる本年度は、全国から46件の応募があり、学識経験者等10名で構成する「日本環境経営大賞表彰委員会(委員長:山本良一 東京大学名誉教授)」の厳正なる審議により、第一次審査(書類審査)、第二次審査(現地確認を含む)を経て、受賞者を決定しました。 |
表彰式 |
5月下旬・三重県にて予定 ※本件につきましては、三重県政記者クラブ、環境省記者クラブ、経済産業省ペンクラブ、経済産業記者会、都道府県会館記者クラブに資料提供しています。 |
審査委員
委員長以外は五十音順 |
山本 良一 東京大学 名誉教授 【委員長】
正田 寛 環境省総合環境政策局環境経済課 課長
村田 有 経済産業省環境調和産業推進室 室長
後藤 敏彦 サステナビリティ日本フォーラム 代表理事
高岡 美佳 立教大学経営学部 教授
竹本 徳子 東北大学大学院生命科学研究科 特任教授
福島 哲郎 (株)日本環境認証機構 顧問
藤沢 久美 シンクタンク・ソフィアバンク 副代表
三橋 規宏 千葉商科大学 名誉教授
渡邉 悌爾 三重大学 名誉教授 |
Web |
http://www.eco.pref.mie.lg.jp/taisho/ |
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平成23年度北海道地方発明表彰受賞 |
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| 賞名 |
発明協会会長奨励賞 |
| 発明名称 |
ログハウス風の仮設用バイオトイレ |
| 表彰日 |
平成23年11月7日(月)
14:00〜15:00表彰式 15:30〜16:30受賞懇親会 |
| 表彰場所 |
京王プラザホテル札幌3階「雅の間」(表彰式)「扇の間」(懇親会) |
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平成22年度北海道地方発明表彰受賞 |
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| 賞名 |
特許庁長官奨励賞 |
| 発明名称 |
環境にやさしいバイオトイレの開発 |
| 表彰日 |
平成22年10月29日(金) 14:00〜15:00表彰式 15:15〜16:45祝賀会 |
| 表彰場所 |
函館国際ホテル2階「青柳」(表彰式)「末広」(祝賀会) |
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旭川市開村120年記念表彰 |
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| (本文転記) |
明治23年9月20日、この地に旭川、神居、永山の3村が置かれてから、
本年で120年目となります。この記念すべき年を迎えるに当たり、今日の旭川市の礎を築かれた
先人の業績を改めて振り返り、讃えるとともに、市民の皆様の御苦労に深い感謝の意を表し、
併せて未来へ向かっての限りない発展を祈念するため、次のとおり記念式典を開催いたします。
つきましては、この式典におきまして市勢発展に貢献されました、貴社に敬意と感謝の意を表しまして、
開村120年の記念表彰をさせていただきたいと存じます。 |
| 表彰日 |
平成22年9月26日 |
| 表彰場所 |
旭川市民文化会館 大ホール |
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平成22年度 資源循環技術・システム表彰 |
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| 主催 |
財団法人 クリーン・ジャパン・センター |
| 表彰日 |
平成22年10月19日 |
| 表彰事例 |
し尿とオガクズを資源循環するバイオトイレの開発 |
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経済産業大臣より「感謝状」を頂きました |
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| (本文転記) |
感謝状
正和電工株式会社
代表取締役 橘 井 敏 弘 殿
貴社はたゆまない創意工夫と勤勉な取組によりモノ作りを通じた地域経済への貢献や社会的課題の解決に資する製品供給を果たしてこられました
こうした貴社の経営姿勢は他の小規模企業の模範であります
今般貴社のこれまでの御努力を踏まえ「明日の日本を支える元気なモノ作り中小企業300社(キラリと光るモノ作り小規模企業部門)」に選定させていただきました
貴社の実績を広く御紹介できることは経済産業省にとりましても誇るべきことであります
今日までの貴社の御努力を賞賛するとともに本企画に御協力いただいたことに厚く感謝の意を表します
平成二十一年四月二十四日
経済産業大臣 二 階 俊 博
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「2009年元気なモノ作り中小企業300社」選定 |
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北海道福祉のまちづくりコンクール「北海道福祉のまちづくり賞」受賞 |
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| 主催 |
北海道 |
| 表彰日 |
平成20年10月17日 |
| 受賞件名 |
介護用家具調イス式バイオトイレ |
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第2回「ものづくり日本大賞 優秀賞」受賞 |
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| 主催 |
経済産業省 |
| 表彰日 |
平成19年8月31日 |
| 受賞件名 |
下水道を必要としないバイオトイレ「バイオラックス」の開発 |
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第33回優秀環境装置表彰「日本産業機械工業会会長賞」受賞 |
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| 主催 |
社団法人 日本産業機械工業会 |
| 表彰日 |
平成19年6月20日 |
| 申請装置名 |
「普通のオガ屑を活用した乾式し尿処理装置」 |
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平成19年度科学技術分野の文部科学大臣表彰(技術部門)受賞 |
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| 主催 |
文部科学省 |
| 表彰日 |
平成19年4月17日 |
| 受賞業績名 |
「廃棄有機物の分解処理装置バイオトイレの開発」 |
| 主要特許 |
特許第3160859号「廃棄有機物の分解処理装置」 |
| 主要論文 |
「おがくずを用いた乾式し尿処理装置の開発」季刊環境研究、p13-18、2005/No139号 2005年12月発表 |
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第7回「木材供給システム優良事例コンクール」にて「林野庁長官賞」受賞 |
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| 主催 |
財団法人 日本木材総合情報センター |
| 表彰日 |
平成19年3月13日 |
| 受賞事例 |
「普通のオガクズを活用した乾式し尿処理装置の開発 <<オガクズの特徴を最大限に活用する事でし尿が無臭の内に消滅します>>」 |
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